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 ■他団体、他校便り
このページでは「秋高連」や「けやき会」、そして秋田県内の他校の首都圏に於いてのお知らせや報告を掲載します。

 [秋田文化会議] [秋高連] [秋田ふるさと応援団] [けやき会] [他団体便り] [他校便り]  [国民文化祭あきた2014]

秋田文化会議

秋田文化会議2016年12月の集い・ご案内

秋田文化会議(秋田を応援する首都圏文化会議)が久しぶりに開催します。
会員は奮ってご参加をお願いします。
参加や問合せはメールで miki.iwasaki@smr.jp.net

秋田文化会議世話人  浅利香津代、佐々木常夫、橋本五郎  

投稿 東京雄水会副会長 阿部信男 (高19期)

「秋田文化会議 2015秋の集い」 へのご案内

秋田ゆかりの皆さんに「秋田文化会議 2015秋の集い」のご案内させていただきます。
昨年は秋田国民文化祭・首都圏での取り組みに集中することが多くて、秋田文化会議は久しぶりの開催です。
今回はこの10年余の活動やそれぞれの役割も含めひとくぐりつけ、いま、我が ふるさと秋田の今、何を、これから……等、、
世話人の方や、ゲストスピーカーと皆さんで交流、懇親の場にできればと準備しました。 

どうぞご参加のほどよろしくお願いいたします。  
投稿  秋田文化会議 事務局 武内 暁,

東京雄水会の会員はどなたでも参加出来ます。
2015年10月25日まで infoakisho-tokyo-yusuikai.jp 阿部信男宛にお申し込み願います。

国民文化祭応援企画―秋田文化会議の開催案内

秋田文化会議シンポジュームを2014年4月10日(木)18;00~ 東京内幸町・日本プレスセンターで開催します。

今回のシンポジュームは国民文化祭あきた2014の応援企画です。国文祭総合プロデューサーの西木正明(作家)や浅利香津代(女優)に橋本五郎(読売新聞特別編集委員)の3名の文化会議世話人が出席します。

参加資格はございませんのでお誘いあわせの上、どしどしお申し込み下さい。

参加希望は  infoakisho-tokyo-yusuikai.jp  阿部信男宛て、 お申し込みください。

投稿  東京雄水会 副会長  阿部信男(高19期) 秋田文化会議 会計担当

「第29回国民文化祭・あきた2014」応援企画 その3

2012年12月31日(月)16時男鹿駅集合、今年の大晦日に男鹿のなまはげ・体験ツアーに参加しませんか?
東京から貸切バスが運行します。ツアー内容、参加費、申込方法などはチラシをご覧ください。 

投稿は大晦日・男鹿のナマハゲ体験ツアー実行委員会

国民文化祭を成功させる意見交換会を開催

2012年5月24日(木)18:00~ 東京内幸町・日本プレスセンター9Fで2014年本県で開催される国民文化祭について活発に意見交換が行われた。

寄稿 当会副会長 阿部信男

秋田文化会議シンポジウムのお知らせ

秋田を応援する首都圏文化会議(「秋田文化会議」)が2012年2月20日(月)東京内幸町にある日本プレスセンター9階大宴会場で18:00~開催します。

世話人  : 西木正明・浅利香津代・橋本五郎
パネラー : 赤坂憲雄(遠野文化研究センター所長、学習院大学教授、福島県立博物館館長)
         佐々木正光(日本ベラルーシ友好協会事務局長)
         武藤良博(関西テレビディレクター)

  お話しに参加する方、具体的にご提案する方、黙ってお聞きになる方、それぞれ参考になりますので皆さんご参加ください。
参加の申し込みは事務局長 武内暁にFAX、電話、メールでお願い致します。  

投稿 東京雄水会副会長&秋田文化会議会計担当  阿部信男

おらが秋田みんなして!! 秋田文化会議・開催

2011年7月26日、東京内幸町の日本プレスセンターで秋田文化会議が開かれました。
「大震災から新東北をどうする」をテーマに堀井啓一秋田県副知事、町田さとる北都銀行会長、東日本震災復興構想会議委員の内館牧子さんと橋本五郎さん、そして世話人の浅利香津代さんが「新東北づくり、秋田の役割は」について討論しました。
渡部男鹿市長、春田由利高原鉄道社長、大穂耕一郎鉄道民俗学等それぞれの立場で今出来る意見を述べました。
参加者は予想120名を上回る145名、立ち見がでるほどの盛況でした。

内容については下記アドレスから動画配信されておりますのでご覧ください。
http://akiko-tokyo-doso.main.jp/furusato/ustream20110726.html

投稿 秋田文化会議・会計担当 阿部信男

大震災から新東北をどうする?シンポジュームのお知らせ

2011年7月26日(火)18:45~20:30 日本プレスセンター9F
パネリスト 内館牧子 (脚本家・東日本震災復興構想会議委員)
        橋本五郎 (読売新聞特別編集委員・東日本震災復興構想会議委員)
        町田さとる(北都銀行会長・フィデアホールディングス取締役議長)
        堀井啓一 (秋田県副知事)
どうぞ、どなたも参加できるす。集まってけれ。おらが秋田みんなして!!

秋田を応援する首都圏文化会議が開催しました

「おらが秋田 みんなして!!」をスローガンに秋田を応援する首都圏文化会議(秋田文化会議)が平成23年2月22日、千代田区内幸町の日本プレスセンタ9階で 吉川廣和DOWAホールディングス会長、「環境リサイクル、秋田経済活性化の課題」で講演。
また「地方、秋田の再生」で前小坂町町長・衆議院議員の川口 博氏と対談。
東京雄水会から和田会長初め8名の参加者がございました。

投稿 当会副会長 阿部信男(高19期)

総合司会者と世話人の挨拶

◆総合司会 浅利香津代の開会の挨拶
・秋田マスコミ会議の沿革と活動概要の紹介
・ご自身の秋田愛にあふれる思い出、活動などのお話
・第1号会報の発刊のご紹介など

◆世話人 西木正明の挨拶
・20世紀は直接戦争から代理戦争へと変質したが戦争が連続した時代
・最近の中東をはじめとする大きなうねりはいわゆる社会マグマの噴火
・複雑怪奇な時代は、秋田人にも他力ではなく積極的な行動が必要

◆橋本五郎の挨拶
・廃校となった小学校へ20,000冊の図書館(橋本五郎文庫)を贈呈
・看板の揮毫は元総理中曽根泰弘に依頼

第Ⅰ部 シンポジウム 

◆吉川廣和氏講演 「環境リサイクル、秋田活性化の課題」
(DOWAホールディングス会長/奥さん:秋田、本人:群馬)

・1884年創業(1937年設立)以降、持ち株会社までの沿革等の説明
・主要事業の製錬・熱処理・環境リサイクル・金属加工・電子材料の概要説明
・小坂鉱山閉鎖から異色事業である環境リサイクル事業への転換に至った理由
・非鉄金属製錬→加工→最終製品→リサイクル(民間では最大の処理施設)
・秋田県の優位性、日本における資源集中エリア(銅・亜鉛)
・鉱山精錬を環境リサイクルのために技術と人材を転用
土壌汚染、廃棄物、家電等からリサイクル鉱物の抽出⇒2年で軌道へ
・現在のDOWA
エコシステム秋田 (廃油や廃ガスを処理)
エコシステム花岡 (土壌処理)
エコリサイクル(手作業)
小坂製錬(リサイクル専用炉)カナダ・ベルギーの世界に3基
世界最新(120億の設備)(3年目:80%回収)
エコシステム小坂(自動車の解体処理)
グリーンフィル小坂(最終処分場) 昨年:天皇皇后陛下が行幸
DOWAの森林育成(20億投資)(小学生・従業員・町の人全員参加)


・秋田・日本発、アジアへの展開
中国・台湾・フィリピン・タイ・シンガポール・インドネシア
アジアの環境問題の解決で日本への波及を回避

● 総括
行政・地域住民の理解・支援があったことが実現の最大理由
日本で一番最初に、困難なことをやってくれた小坂前市長川口氏に感謝
(環境事業は地元住民の反対を受けることが多い)
DOWA環境事業をどうぞ「おらが秋田の仕事」と自慢し共有を!

◆川口博氏講演 「地方、秋田の再生」
(前小坂市長・衆議院議員)

・明治時代はイギリスの真似で産業発展、小坂市も繁栄
・プラザ合意以降、今は分水嶺ともいえる政策が重要な時代に突入
・市場原理主義や経済のグローバル化など拝金主義が悪化を拡大
・秋田大学の前身である秋田鉱山専門学校の設立はDOWAの先見性の成果
・鉱山は最大の公害産業だったが、環境事業への転換はDOWAの英断!
・100年以上創業する世界の4万社のうち2万社が日本!
(歴史のある大切なものは引き継がれているということ)
・これからの目標のひとつは国際資源学校を設立(JICA)
・政策が良ければ暮らしや所得が向上、小坂は年収の倍増を実現
・今政治に求められているのは「リーダーとしての人間力」と「掲げる政策」
・DOWAが目指したことは、人間を大切にして企業が成長すること

◆世話人を交えたフリートーク

Q:橋本五郎氏
イメージ的には住民が反対しがちな事業が地元と提携できた理由は?
A:吉川廣和氏
企業が生きて行くことは地域と共存が必須、住民・行政との対話で実現
秋田は産業に理解、それに人材が人格・体力を含めて優秀
Q:西木正明氏
基幹産業も繊維、鉄と変遷しているがどこを目指しているか?
A:吉川廣和氏
日本から産業が外へ移っていくことは現下では避けられないこと
日本に何が残るか? 「農業」「林業」の時代がかならず到来!
秋田にあるものは? 「人材と自然」 これで他県と競争!
結論は農林業が大事 「いくらでもやれることはある!」
誘致はないものねだり 企業は来てくれないし、来ても主流は無理
A:川口博氏
飛行機10,000機が廃棄時期を迎えるのでリサイクルの受注検討も
農業研究会を立ち上げ安全な農産物を海外へ(富裕層以外へも売り込み)

Q:橋本五郎氏
秋田県の4年連続 学力一位をどう考えるか?
A:銭谷眞美氏
日本の古い社会性(三世帯同居率・先生をまだ尊敬する風土)が影響
少子化が進み結果として落ちこぼれを少なくする小規模学級の成果
教師の採用枠が少なく、優秀な人材採用が実現
高校でも図書館の開放などに取り組み中で昨年は合格数が改善
秋田大・秋田県立大学・AIUなど企業が注目する大学が増加
今後は美術系の四年制大学の実現
A:吉川廣和氏
秋田は優秀だが、いい話だな~ スゴイっすな~ で終わり!
これからは行動が大事!
県内だけに限らず、県外も視野にどう金を持ち込むかが今後の課題

第Ⅱ部 「アピール」おらが秋田みんなして!! 

◆渡部幸男氏(男鹿市長) 「船川港 築港100年」

・首都圏の人に男鹿をPRして観光客の増加を実現
船川港とウラジオストクと定期船が走っていたこと(85年前から)
公開訓練線の日本丸や飛鳥2などが来港して町を賑わしていること
女性が観光地を選ぶ要素は「食」、男鹿の昔ながらの食を宣伝
(きりたんぽ以外にもハタハタ、しょっつるなど・・・)
・男鹿にスポーツ合宿の誘致! ⇒団体へ合計4,000円の補助(県2000円)
(明治のラグビー部、流通経済大学の剣道部など)
・子育て支援 (住宅支援:15年居住で上物贈与、応援米など生活支援)
・8月に男鹿日本海花火(著名な花火師が打ち上げ⇒一見の価値あり)
・海の日の全国大会「海フェスタ」の公募に応募中

◆若杉清一氏(秋田内陸線社長) (北海道出身)
・秋田ふるさと村をきっかけに秋田へ、内陸線の支援
・存続が一定期間延長されたが相変わらず崖っぷち、存続は厳しい状況
・生活路線として高校が統合、病院へ通院も不便な状況で環境が悪化
・地域を元気にしていくために、鉄道から具体的な提案・提起が必要
青森への延伸効果を公共交通連合軍を形成し、相互の切符販売を実現
雪を知らない海外(台湾など)へ宣伝活動(雪だけで感動体験!)
・22年に2億円の赤字で終わらせないと行けないのにあと5000万未達成
・経営からみると「遠くのロマン、近くのソロバン(ブログ)」が実感
・今後の展開は観光へシフト(アイリス、北東北、原風景がキーワード)
・首都圏の観光客が存続の生命線、みなさまひとり一人の応援を切望

◆石川 好(作家) (作家) (欠席)

◆銭谷眞美(東京国立博物館館長)
・秋田は古いものが残されており、このことが教育へいい影響
・神楽等、需要無形文化財 が一番多いのが秋田(15件)

◆浅利香津代(総合司会)
・12/8はハタハタの日。
越前カニを食べに行くように、男鹿にハタハタを食べに行くツアーを提案
・役者が合宿できるようにして温泉地に劇場を提案(長期滞在で活力アップ)
(秋田県民会館は五本の指に入る低人気)

第Ⅲ部 会場からのアピール等 

◆東海林氏(音楽家)
江戸期は50万人、難民を毎年10,000人受け入れることで多くの問題が解決

◆川口氏(議員)
このための調査を笹川財団が実施、実現のための課題が山積という調査結果

◆西木氏(作家)
秋田人は説明能力が不足
(なまはげ事件は、神事として神出鬼没を説き堂々と反駁すべきこと)
内陸線の問題の元凶は、20億の基金の低利運用が原因

◆田中氏(鳥取県政アドバイザー)
温泉、雪、ハタハタ、環境大学・・・秋田に地勢等が類似
これからの将来設計はPPP(公民連携)が必要(事例は加西市など)

◆水野氏(プロバスケ代表)
県民球団とバスケ王国をめざして、文化として裾野の拡大が今後の課題

◆辻氏(フラワーアレンジメント)
ダリア園を通じてワークショップ、体験教室などを展開中

締めの言葉

橋本五郎氏、西木正明氏、吉川廣和氏の順番でごあいさつ
今回の皆様の発言で明らかになったことは次のことでしょうか。
・秋田人は言うだけで終わる! これからは実行へ!
・いい考えは、仕組みをきちんと作ることで前進へ!
・地域と社会に必要のない会社・団体は自然淘汰へ!
・ないものねだりからあるもので始める発想転換へ!

秋田を応援する首都圏文化会議のお知らせ

「おらが秋田 みんなして!!」をスローガンに秋田を応援する首都圏文化会議(秋田文化会議)が 平成23年2月22日、千代田区内幸町の日本プレスセンタ9階で開催されますので秋田県人、東京雄水会の皆さまご参加下さい。

参加申し込みは   bunkakaigi-uketuke@akisho-tokyo-yusuikai.jp  へ、氏名、電話、連絡先を書いて申し込み下さい。

投稿 当会副会長 阿部信男(高19期)



他団体便り

平成28年度首都圏秋田イベント情報

2016年12月~2017年3月までの首都圏で開催する秋田イベント情報イベントをお知らせします。

投稿 東京雄水会 副会長 阿部信男

「2016まるごと秋田市(いち)」開催

平成28年10月21日(金)からの3日間、池袋駅メトロポリタンプラザビルにおきまして、秋田市主催「2016まるごと秋田市(いち)」が開催されます。
新米、地酒、お菓子などの物販、あきた観光レディーや元祖爆笑王による観光PR、ミニ竿燈体験のほか、移住ブースも設置します。
皆様是非お出かけください。

開催日時
21日(金) 12:00~20:00
22日(土) 10:00~20:00
23日(日) 10:00~17:00

開催場所
池袋駅メトロポリタンプラザビル(豊島区西池袋1-11-1) 1階 自由通路

投稿 副会長 越前谷千秋

チラシをクリックするとPDFで開きます。

「中核市東京事務所ご当地じまんフェア2016」開催

平成28年6月15日(水)~21日(火)  9:30~18:30
東京都庁第一本庁舎北側「全国観光PRコーナー」に於いて、北から南まで23の中核市東京事務所が自慢の地元産業品を販売いたします。

秋田市からは「おらほの晩酌-秋田風エゼ-」を出品いたします。
ブータンの伝統食である唐辛子入りの薬味「エゼ」を、 秋田名物のいぶりがっこと秋田の酒蔵の甘酒を使い、 国際教養大学とのコラボで秋田風にアレンジしました。

投稿 副会長  越前谷千秋



平成27年 在京秋田県人新春交歓会の開催報告

2015年1月15日(木)、東京・飯田橋グランドパレスホテルに300名が集い、在京秋田県人新春交歓会が開催されました。

佐竹敬久秋田県知事から、今年は更なる飛躍の年にしたいとの誓いの言葉と、昨年の「国民文化祭あきた2014」に首都圏からの大勢が応援に駆け付けた感謝の挨拶がございました。

東京雄水会から、岸本会長(高16期、兼秋高連会長)や武田副会長(高8期、兼秋田ふるさと応援団長)ら数名が参加、また秋田商出身者の二木・秋田市東京事務所長(高29期)や畠山・八郎潟町町長(高23期)等の出席で、首都圏と秋田県との情報交換が行われ、多いに賑わいました。

 

 

 

 

投稿   東京雄水会副会長  畑沢冨美夫(高20期)

平成26年度在京秋田市政情報交換会の開催案内

 在京秋田市政情報交換会とは、秋田市政への理解を深めて頂くとともに、ふるさと秋田の強力なサポーターとしてご協力していただくことを目的に、けやき会(秋田市内の高等学校首都圏同窓会および郷土会)と秋田市東京事務所が毎年合同で開催しているものです。

 今年は秋田市東京事務所・所長に母校秋田商出身、高29期の二木正行氏が就任しておりますので、けやき会に加盟しております東京雄水会として、大勢の会員に、この会への出席を呼び掛けております。会員はお誘いあわせの上、ご参加下さいますようお願い致します。

開催日: 2014年11月13日(木)18:30~
会 場: アルカディア市ヶ谷
     〒102-0073 東京都千代田区九段北4-2-25
     ◇地下鉄有楽町線・南北線、新宿線・JR中央線(各駅停車)の市ヶ谷駅から5分
会 費: 7000円
締切り: 10月16日までにHPトップの事務局にメールでお申し込みください。



投稿 東京雄水会 事務局 (担当 越前谷千秋)

県内球児の足跡一冊に 県高野連が資料集「翔球2」作成

秋田県高校野球連盟(会長=佐藤茂・金足農高校長)は1915年から2012年度まで約1世紀の高校球児の足跡をまとめた資料集を作成して 希望者に1冊2千円で販売する。
注文方法は同連盟のホームページに掲載している。
http://www.akita-koyaren.com/
http://www.akita-koyaren.com/syoukyu2.html

投稿  東京雄水会 大森義昭(高19期=元野球部)

「首都圏秋田懇話会10周年記念の集い」が開催されます。

首都圏秋田懇話会は、西木正明(作家)・浅利香津代(女優)等が世話人となり、郷土秋田の応援団として発足しましたが、今年10周年を迎えるに当り「記念の集い」を開催することになりました。

「記念の集い」は、下記により記念講演会等と懇親会が開催されますので、参加ご希望の方はそれぞれ直接お申込みください。

記念講演は、NHKテレビ“100年の予言”やTBSラジオ“土曜ワイドショウ”などにも出演して<人間への叫び>を発している、むのたけじ(98歳)さんです。是非ご参加ください。

開催日時 平成25年5月15日(水)13:30~15:30  懇親会17:00~

開催場所 日本プレスセンター 10階ホール(千代田区内幸町2-2-1 TEL 03-3580-1581)

アクセス 地下鉄千代田線・日比谷線霞ヶ関駅C4出口徒歩2分、丸の内線霞ヶ関駅B2出口徒歩5分、

都営三田線内幸町駅A6・7出口歩2分、JR新橋駅日比谷口徒歩10分

参 加 費 講演会 2,000円(会場費・資料代)  懇親会3,000円

申 込 先 首都圏秋田懇話会(藤井亮子)FAX 03-3591-0017 または E-mail:fujii@tobc.co.jp

申込締切 平成25年5月10日(金)

投稿 東京雄水会幹事長 伊藤 晶


「第29回国民文化祭・あきた2014」応援企画 その2

国民文化祭が2014年に秋田で開催されます。文化祭に関する詳しい内容はこちらを開いて下さい。
http://www.pref.akita.lg.jp/www/contents/1338529604256/index.html

その応援企画で「永遠の秋田県民歌」と題してDVDを販売しております。
ご希望の方は「NPO法人WeLoveあきた歌のネットワーク」事務局 TEL018-883-1133 へ直接お申し込み下さい。

投稿 秋田文化会議 事務局 阿部信男

平成24年11月

秋田を応援する皆様へ

NPO法人We Loveあきた歌のネットワーク

みんなで応援しよう!あきた2014国民文化祭
みんなで歌おう秋田県民歌

謹啓 皆様におかれましては、ますますご健勝のこととお喜び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。
さて、「NPO法人 We Loveあきた歌のネットワークは歌の輪コンサートを通じて、下記・国民文化祭を応援しています。

 ◎秋田県で開催される国文祭の概要

    名 称:第29回国民文化祭・あきた2014
    テーマ:発見×創造もうひとつの秋田

 ◎開会式オープニングフェスティバルのコンセプト

    「大いなる秋田を中心に据えたステージ」

 We Love あきた歌のネットワークでは、その一助として「永遠の秋田県民歌」と題しましたDVDを販売致します。秋田県民歌・県民の歌が秋田を象徴とする風景と共に歌われております。このDVDを「秋田を応援する皆様」に限り、特別価格1500円(定価3000円)でご提供致すことになりました。歌の輪が広がる機会をどうぞお見逃しなきよう、お願い申し上げます。

謹白

★お問い合わせ先 「NPO法人We Loveあきた歌のネットワーク」事務局 ℡018-883-1133
※ 発送の場合は、送料手数料込みで3000円となります。
尚、完売の際はご容赦下さい。

あきたびじょん・あんべいいな 「秋田デー」が開催されます

秋田竿灯まつり in 浅草マルシェ2012のお知らせ
浅草と地方(生産者)との人・物・文化の交流により、それぞれの地域経済の活性化の一助となればと、今年で8年目の活動となります。本年2012年も昨年『3・11の大震災』 の復興に向けてイベントとして全国産直祭“浅草マルシェ2012”と東北三大祭りの一つである“秋田竿燈まつり”を下記の通り同時に開催いたします。

投稿 秋田市東京事務所 主査 長 岐 大 輔

東京日本橋で秋田かづの屋OPEN

今週21日~27日までの1週間、日本橋人形町の貸店舗を活用して、かづの屋をオープンします。
(詳細は下記リンク参照)
http://www.ink.or.jp/~kankou18/pdf/2402177days.pdf

お時間のある方は、是非足を運んで頂ければと思います。
また、知人の方々にもご周知下されば幸いです。

投稿は秋田県企業立地事務所(鹿角市商工振興課)の児玉です。

☆企業立地ガイドあきたhttp://www.pref.akita.jp/industry-location
☆秋田の観光情報なら、 http://www.akitafan.com

年始首都圏秋田イベント情報

1月 7日(土)~1月15日(日)ふるさと祭り(東京ドーム)
1月14日(土)~1月15日(日)かまくら点灯イベントin有楽町(有楽町駅前広場)

 

情報提供  秋田県東京事務所

秋田の情報誌 Ag「エージー」が読者人気日本一に!

東京雄水会のHPとリンクしてる秋田の情報誌 Ag「エージー」が読者人気日本一になりました。
経済産業省後援のARANOアワード2011読者投票部門で一位に輝いたものです。
Ag「エージー」は東京雄水会の集いで参加者に配布されております。
詳しくはこちらをご覧ください。  

http://aruno.main.jp/aruno_award_2011/touhyo.html
http://ag55.com/news/9394.html

投稿 当会副会長 阿部信男

八郎潟を題材にしたドキュメンタリー映画「里湖」上映会のご案内

 

白神フェア開催のお知らせ

▼日時
平成23年11月3日(木)~6日(日) 10:00~22:00

▼場所
クイーンズ伊勢丹品川店(品川駅港南口アトレ品川3F)

世界自然遺産白神山地の麓にある県内企業が、食をテーマにクイーンズ伊勢丹品川店で、催事を開催しますのでお知らせします。
当日は、ハタハタや檜山納豆など、11の県内企業が出店する予定です。
是非、秋田を食べて応援してください。

お知らせは秋田県東京事務所より

「京急あきたフェア2011」開催案内
10月6日から11月6日まで京急グループ・各店で「京急あきたフェア2011」を開催します。
パンフレットをご覧ください。大プレゼントキャンペーンもありますので足を運んで下さい。

クリックするとPDFで開きます。

お知らせは秋田県東京事務所より

ふるさと秋田まつりIN有楽町
 10月1日と2日(一部3日)、「秋田がまるごとやってくる!」うめっすな!秋田た・び・ご・ろ観光キャンペーンが 品川、上野、有楽町の3会場にて開催され、10/2有楽町に行きました。なまはげ郷神楽や秋田竿灯まつり、ドンパン踊りに西馬音内盆踊りと 渡部絢也のちんあなごのうたが披露され大勢の通行人や観光客が立ち止まって拍手を送っておりました。 秋田出身の方も大勢見えました。

写真と投稿 東京雄水会 副会長  阿部信男

うめっすな!秋田た・び・ご・ろ観光キャンペーン

詳細ホームページはこちら http://www.akitafan.com/tabigoro/

パンフレットをクリックすると詳細をPDFファイルで表示します。

 

「わらび座」からのお知らせ・秋田の食と酒を愉しむ夕べ

 秋田県ゆかりの皆様。
  「わらび座」からのお知らせです。  
 9月10日(土)東京目白の椿山荘で東北各地の伝統芸能を一日限定で披露しにやってきます。
秋田色豊かなお食事と地酒を一緒にお楽しみください。
是非まわりの方で秋田を知らない方、行ったことのない方に声かけお誘いをお願致します。

告知・集客にご協力くださるようお願いいたします。


映画「ハナばあちゃん!!」東京上映会のお知らせ
大館・北秋田地域資源映像化プロジェクト「ハナばあちゃん!!~わたしのやまのカミサマ~」の
上映会とトークショーが忠犬ハチ公で大館と縁が深い東京渋谷区で開催されます。
 
《トークショー》
日時:平成23年8月7日(日)15時00分~16時00分
会場:渋谷マークシティ内特設会場
出演:入山法子、杉村監督、三代川透、渡邊竜一、日景賢悟
内容:製作経緯、撮影秘話、見どころ、
 
《上映会》
日時:平成23年8月7日(日)19時00分~
会場:渋谷区文化総合センター大和田 さくらホール
   住所:渋谷区桜丘23番21号
 
日時:平成23年8月8日(月)18時00分~/21時00分 2回上映
会場:オーデイトリウム渋谷
   住所:渋谷区円山町1-5KINOHAUS 2F
 
トークショーと上映会の申し込みは東京雄水会事務局へ8月3日までにメールでお願いします。
info@akisho-tokyo-yusuikai.jp
       
以上   
東京雄水会事務

ブラウブリッツ秋田の試合を応援してください

サッカーJFLブラウブリッツ秋田の次の試合は5月15日(日)町田ゼルビアとアウェイ対戦しますので応援お願いします。

対戦日時  H23年 5月15日(日)14:00キックオフ
場  所  町田市立陸上競技場

http://waka77.fc2web.com/studium/12tokyo/15machida.htm

対戦相手  町田ゼルビア

投稿    ブラウブリッツ秋田 http://blaublitz.jp/   岩瀬浩介

秋田ふるさと応援団ホームページに詳しく掲載してあります
http://akiko-tokyo-doso.main.jp/furusato/index.html

 ブラウブリッツ秋田の試合を応援してください
  サッカーJFLブラウブリッツ秋田(暫定6位)の試合も残すところ僅かになり
  11月14日(日)町田ゼルビア(暫定3位)とアウェイ対戦しますので応援お願いします。

対戦日時  H22年11月14日(日)13:30キックオフ
場  所  相模原麻溝公園競技場
http://www.asamizo-stadium.jpn.org/access/access.html
対戦相手  町田ゼルビア

投稿
ブラウブリッツ秋田 http://blaublitz.jp/
選手兼フロントスタッフ  岩瀬浩介

秋田県内にJリーグ規格のスタジアムを整備する要望書

今シーズン当初よりブラウブリッツ秋田は
「秋田県内にJリーグ規格のスタジアムを整備する要望書」への署名活動をおこなってまいりました。20,000人分の署名を集めることを目標に、地元では試合会場、イベント会場など、またサポーターやファンの皆様の職場や学校、町内などで集めていただきました。
東京雄水会初め首都圏の方々、そしてHPを見て遠くから署名を寄せて下さいました。

大変多くの方々からのご支援を受け、最終的には21,181名の方のご署名をいただきました。
ありがとうございました。

これを受け、いただいた署名をスタジアム改修の要望書とともに秋田県・秋田市・由利本荘市・にかほ市の各自治体へ提出いたしました。

それに伴い、署名活動及び署名の受付は9月15日(水)の午前中に終了させていただきました。

署名いただいた皆様、署名集めにご協力いただいた皆様、改めて感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。

Jリーグ昇格に向け、選手・スタッフ一同より一層努力してまいりますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。

秋田フットボールクラブ株式会社 ブラウブリッツ秋田  岩瀬浩介
TEL:018-874-9777
FAX:018-874-9778

「秋田の木材工場・森林・建築」体験研修会のお知らせ

秋田木材製品情報化研究会主催による「秋田の木材工場・森林・建築」体験研修会が9月15日~17日に開催されます。
興味のある方、参加ご希望の方は別紙の申込書で申し込み下さい。(申込期日が過ぎておりますが定員に若干満たしていないようです)
尚、同研究会では11月17日~19日東京ビックサイトでジャパンホームショーも開催予定です。
秋田木材製品情報化研究会は秋田の木材工場23社で組織されております
「秋田杉の王国」のホームページhttp://www.akitasugi.com  詳細PDFはこちら

「大いなる秋田・東京公演」

 首都圏在住の県出身者らによる「大いなる秋田・東京公演」が5月23日、東京・杉並公会堂で開かれ、幅広い年代の165人が秋田の郷土色を表現した楽曲を披露した。

 武蔵野合唱団(東京)のメンバー約60人も参加。会場は約千人の聴衆で埋まり、当初予定した楽曲が終了した後も拍手が鳴りやまず、「秀麗無比なる鳥海山よ」で始まる「県民歌」を組み込んだ「大いなる秋田」を再演。感動で涙しながら合唱団も聴衆も一緒になって声高らかに歌った。

公演はインターネット回線を使い秋田に同時配信された。会場になった秋田ビューホテルには300名超の聴衆が集まり東京会場との一体感を味わった。

 公演は終わったばかりですが是非もう一度この感動を味わいたい、実行委員長の倉田さんに再演を期する。  投稿  阿部信男

ブラウブリッツ秋田を応援してください
H22年5月16日(日)武蔵野市で試合が ありますので応援して下さい。
投稿 高19期 阿部信男


 首都圏在住の秋田県出身の皆様へ   武蔵野市での試合を応援して下さい   ブラウブリッツ秋田 富樫豪


第87回「佐藤菊夫コンサート」開催のお知らせ
6月27日(日)東京オペラシティ・コンサートホールで開催されます。
詳しくはこちらからどうぞ


他校便り

第56回秋田県高校総体 連覇賞に付いて
H22年6月4日第56回秋田県高校総体が開幕しました。
開会式では昨年まで団体競技で連覇賞(3連覇以上を果たしている)が各高校に贈られました。

連覇賞を受賞した団体は次の通り(丸数字は前回までの連覇回数)
バスケットボール男子=能代工
バレーボール男子=雄物川⑮
重量挙げ=金足農⑮ 
フェンシング女子=聖霊⑭
ホッケー=羽後⑫ 
駅伝男子=秋田工⑫ 
テニス女子=聖霊⑨
スキー男子=鷹巣農林⑧
新体操女子=秋田北⑤
ハンドボール男子=湯沢⑤
水泳男子=秋田商⑤
バトミントン男子=秋田工④
相撲=金足農④
レスリング=秋田商④
駅伝女子=大曲④
バスケットボール女子=湯沢北③
ハンドボール女子=大曲農③
少林寺拳法女子=秋田③

雄物川高校春の全国高校バレー大会ベスト4進出
春高バレー全国大会は雄物川高校が強豪を破り準決勝進出、 対戦は25日午後一時から代々木第一体育館で東京代表の 東洋高校、フレーフレー雄物川!

第11回全国高校選抜ラグビー大会
平成22年4月1日から7日まで熊谷スポーツ文化公園熊谷ラグビー場で開催、 秋田県からは秋田工業高校(2年連続5回目)、秋田中央高校(2年ぶり3回目) の二校が出場します。同県人として応援しましょう。


第29回国民文化祭あきた2014

ー がんばろう 秋田 ー
「第29回国民文化祭あきた2014」

第29回国民文化祭・あきた2014


(H26.10.4~11.4)
(秋田県知事承認 1号)

2014年10月4日から11月3日、 秋田県内では「第29回国民文化祭あきた2014」 が開催されます。
県内のお祭り、民謡、温泉、食べ物、四季の景色、方言を楽しみに秋田・東北に来てください!

応援事業=菅江真澄

応援事業=首都圏応援団

応援事業=銀座パレード

応援事業=芝居、ガモウ戦記

「応援事業=首都圏祭り」

「開会式=募集」

応援事業=大いなる秋田東京公演

国民文化祭=閉会式

会長 岸本六蔵他 役員一同


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